利食い八分 カテゴリ り 人間の欲望は果てしなく、勝っている時は、ますます追求しようとするものであるが、大欲は無欲に似たりで、かえって損失の原因を作る結果になることもあるので、ほどほどのところで満足し、利食いを行うべきであるという意味の格言。 カテゴリー「」の他の用語 カテゴリーの用語一覧 > 受けて立つが相場のコツ 利食い腰は強く、引かれ腰は弱く 投資家は投機家のなれの果て 相場上の助言をするな、いれるな 利があればどこからくる金の蛇、われも人もと買いの行列 売るべし、買うべし、休むべし 良い手を指そうとするよりは、悪い手を指さないよう自戒する 物の景気というものは我が智力強ければ必ず見ゆる所なり 指値を取り消すな 得意淡然、失意泰然